iPadPro4 12.9 10.5 スペック 発売日 仕様 新機能 予約 ドコモ au ソフトバンク

今後AppleからiPadPro4が発売されると思われます。iPadは非常に人気があり、現在Proシリーズはまだ1世代しか発売されております。(2017年4月現在)

そのiPadProですが、今後iPadPro2が発売される予定になっておりますが、ここ最近1年に1度の発売というわけではなさそうですね。

どちらかというと1年半に1度くらいのペースに落としてきているようにも思います。

となると今後のスケジュールとしてはおそらくiPadPro2の発売は2017年の中頃に行われ、2018年の後半にiPadPro4ということになり、iPadPro4というのは2019年頃になる可能性もあります。

それでもこのままProシリーズとして販売し続ければいずれは購入することが出来ると思われます。

購入は各社オンラインショップ

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購入は各社オンラインショップから発売されると思われます。

オンラインショップで購入することにより、自宅から購入が可能です。また自宅まで送付してくれるということも非常にありがたいことだと思います。

基本的に自宅で完結することが可能ということで、かなりいいと思います。

昨今このオンラインショップを利用する人がかなり増えてきました。やはり店舗に行って待たされるより自宅から購入するほうがいいですからね。

今ならiPad 6世代がかなり安価に購入することが可能です。

iPadは旧モデルでも十分動作させることが可能となっておりますので、旧モデルに興味ある人はオンラインショップからの購入も検討いただければと思います。

それでは新型iPadを予想してみたいと思います。

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新型iPadPro4のスペックなどを予想

新型iPadPro4というのは今から考えると2019年頃になる予定になります。

今が2017年ということで今年発売されるiPhoneに搭載されるCPUはA11が採用される見込みになっております。

それから順当に考えると2018年がA12です。そして次がA13となるわけです。となればA13XというCPUが採用される可能性が非常に高いということになります。

A13XというCPUといってもどれくらい性能があがるのか今の時点ではわかりません。

それでもかなり今よりもよくなることは間違いないでしょう。

続いてRAMの容量ですが、すでにiPadPro12.9インチモデルでは4GBのRAMが採用されております。

となれば2019年あたりには6GB程度のRAMの容量にはなっているのではないでしょうか。本来なら8GBくらいと言いたいところですが、おそらく6GB程度でとどまっているものと思われます。

そしてROMですが、最低が64GB程度にはなっているのではないでしょうか。現在の最低が32GBです。3世代くらい進むので、それくらいになって欲しいというそれまた願望ですね。

カメラの画素数はiPadではそれほど求められることはないと思われますので、おそらく1200万画素程度でしょうね。今のiPhone7と同じくらいの画素数に落ち着くのではないでしょうか。しかしながらデュアルカメラにはかなり期待したいところです。

iPadでもデュアルカメラになれば、カメラの性能もかなり上がると予想することが可能だからです。

ぜひそれくらい頑張ってもらいたいところです。

画面サイズなどは結局のところ現行の画面サイズを引き継ぐものと思われますが、さらに薄型かつベゼルは更に少なくなると思われます。

形状変更というものが行われる可能性もかなり高いと思われます。

やはり定期的な形状変更というものは期待したいと思っている人もかなり多いでしょう。

形状変更はひょっとするとiPadPro3あたりでも行われる可能性も十分ありえます。

2018年モデルで11インチモデルになりました。ということはiPadPRO4でも11インチモデルになる可能性が高いということです。

11インチというのはかなり大画面となっております。またFACEIDがデフォルトの認証機能になりました。

指紋認証機能というものがありません。それはiPhoneでも共通していえることです。iPhoneでもFACEIDが共通となり、今後こちらのほうにシフトしていくことは間違いないでしょう。

iPhone及びiPadの認証機能はFACEIDで一旦統一ということになるかと思いますね。

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タブレットがスタンダードになる可能性十分ありえる

iPadPro4が発売される頃にはノートパソコン代わりにiPadを利用するという人もかなり多くいると思われます。

正直なところタブレットがノートパソコンのスタンダードになってくる可能性も十分ありえます。

それだけOSが進化していくということになるわけです。すでに2017年時点でもタブレットを利用してノートパソコン代わりにしている人もかなり多いと思いますが、さらなる進化をする可能性というものが十分ありえるわけです。

ハード的進化よりソフト的な進化も十分ありえると思われます。

タブレットがスタンダードになるとノートパソコンの売れ行きにもかなり影響を及ぼすということも考えられます。

とにかくタブレットが業界のスタンダードになっていく日も近いということです。

iPadPro4は2020年頃の発売か

iPhoneシリーズは1年に1度発売されるのですが、iPadはざっくり1年半に1度のペースで発売されているような感じです。

iPadPro2が2017年に発売されたということを考えるとiPadPro3の発売日は2018年もしくは2019年頃と考えるのが妥当でしょう。

それならiPadPro4の発売はやはり2020年頃と考えてもおかしくはありません。

スペック的に考えてもかなり上位モデルに位置付けられているiPadです。基本的な性能はMacBookよりも上回る可能性もあります。

そこまでスペックが高いということなので、音楽などを仕事にしている人もiPadはかなり使いこなしているということです。

それ以外にもiPadは何かのレッスンなどでもかなりの威力を発揮します。

そういうビジネス用途に関してもiPadというのはかなりニーズがあるのです。

ビジネス用途でのかなりのニーズに関して、対応出来る機種こそiPadなのです。

iPadProが10.5インチモデルを発表し既存の9.7インチよりも大きくなりました。

大画面になったからこそ相手に見せるという意味ではかなりよくなっていることは間違いありません。

iPadはビジネスの用途だけではなく、教育の用途にもかなりの人が使っていることは間違いありません。

教育の用途に関していえば、学校教育などでiPadに触れることが出来るということもそれにあたります。ビジネス用途だけではなく教育用途にも利用することが可能ということで、本当にオススメ出来ると思いますね。iPhoneほど売れることはありませんが、iPadはかなりの人が購入するガジェットで有ることは間違いありません。

初回投稿日:2017年4月13日