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iPhoneXE

iPhoneXE アイフォーンXE スペック 発売日 価格 ドコモ au ソフトバンク

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iPhoneXEという新しいiPhoneが発売されるかもしれません。ベースはiPhoneSEの後継モデルということになりますが、iPhoneSEの名称を変更してiPhoneXEという名称にする可能性があります。

iPhoneSEというのは、コンパクトモデルのスマホとなっており、かなり長期間に及び販売を継続している機種となっています。

名称がiPhoneSEからiPhoneXEに変更になるというだけで、実質的にiPhoneSE2ということになると思います。

iPhoneXEの予約

iPhoneXEというのは、各社から発売されると思われます。今のところ名称としてはまだ確定していないので、ひょっとするとiPhoneSE2という名称になるかもしれませんが・・・

こちらがiPhoneXEが予約できる各社オンラインショップとなっています。オンラインショップで予約を行うと基本的には発売日に自宅まで届けてもらえます。

そのためオンラインショップで予約をする人が非常に多いです。

そのオンラインショップの中でもドコモオンラインショップなら事務手数料が発生しません。事務手数料がかなりかかると言われているiPhoneの契約ですが、それが一切かからないのです。

少しでも安価に購入しようと思うのであれば、ドコモオンラインショップからの購入がオススメです。

以下の価格はすべて税抜きです。

機種変更時 ドコモオンラインショップ 店頭
XiからXi 無料 2,000円
FOMAからXi 無料 3,000円
FOMAからFOMA 無料 2,000円
新規契約時 無料 3,000円
MNP 無料 3,000円

こちらがドコモで実際に発生する事務手数料ですが、ドコモオンラインショップから購入すると事務手数料が無料となります。iPhoneXEが発売されると、かなりの人気が予想されます。せっかく購入するならドコモオンラインショップで事務手数料無料での購入がオススメです。

iPhoneXEのスペックは?

iPhoneXEのスペックはどうなるのでしょうか?

気になるスペックを紹介したいと思います。ベースはiPhone8の後継モデルのような位置づけとして発売される可能性が非常に高いです。

iPhone8ならCPUはA11となるはずです。それの後継ということで、A12が搭載されてほしい?なんて思っている人も多いと思います。A12ならiPhoneXSなどとCPUは同じになります。

今のところA11もしくはA12のCPUが搭載される可能性が高いということです。

CPUの能力としてはA11でも十分ですが、A12ならなお嬉しいという感じでしょうか。

続いて画面サイズですが、4.2インチもしくは4.7インチ程度になると見込まれております。

iPhoneSE系を引き続き継承するのであれば、4.2インチでiPhone8を継承するのであれば、4.7インチとなる見込みです。画面サイズに関してはiPhone11などでは6.1インチと非常に大画面サイズになっており、もう大画面のスマホは不要だという人にとっては、コンパクトモデルというのは非常に好まれると思われます。

iPhone8を継承すると書きましたが、iPhone8は2019年10月時点でもまだ併売していることから、iPhone8の後継モデルという考え方はあまりないかもしれませんね。

続いてRAMの容量ですが、さすがにこれは3GB程度はあるのではないかと思います。iPhoneXRのRAMの容量は3GBでした。iPhone11で4GBになりましたが、iPhone11と比較すると若干スペックを落としてくると思われますので、3GB程度というのが妥当ではないかと思います。2GBなら今後のOSのバージョンアップなどができなくなる可能性もあり、そこまでRAMの容量は少ないないと思います。3GBあれば十分利用できるレベルかと思います。

2019年10月の情報では、RAMの容量は3GBになるとも言われています。

3GBというのは、iPhoneXRと同じ容量となります。基本的にiPhoneはRAMの容量が元々大きくないので、3GBのRAMの容量があったとしても十分動作させることができると思います。

気になるカメラは?

カメラはシングルカメラとなると思われます。おそらくiPhoneXRなどに搭載されているカメラと同じカメラが搭載されるのではないかと思います。

カメラはiPhone11でもデュアルカメラとなりましたが、やはり低価格で価格を抑えて販売されると思われるiPhoneXEはそのあたりの機能は落としてくると思われます。

ある意味それが健全ではないかと思いますね。スペックモリモリなら当然ながら価格もかなり高額になります。そのあたりがあまりないというところで、価格を抑えて販売するということがある意味Appleとしても使命となっているでしょうから、価格を落として販売するということは、それはそれでメリットがあるかと思います。

https://keitaijoho.com/archives/30439/

こちらにiPhoneのカメラ比較を掲載しているページがあります。こちらのサイトを見てもらえれば、iPhoneXRやiPhone8のカメラ性能がわかるかと思います。シングルカメラでも十分キレイな写真を取ることができるという形で紹介されています。

カメラは1つのカメラでも十分に撮影することができるでしょう。元々iPhoneはカメラに強いスマホとなっていますので、iPhoneXEが発売されたとしても十分キレイに撮影できるかと思います。

QIの搭載はあるのか

QIというのは、いわゆる無接点充電ということになりますが、無接点充電というのは昨今当たり前の機能となってきました。

そのためQIの搭載はあるでしょう。無接点充電はiPhone8などでも搭載されているため、技術的にはそこまで難しいものではありません。部材のコストはあがるものの、利便性を考えると無接点充電というのは搭載する価値はあるかと思います。

この無接点充電ができる仕組みがあるということは、ユーザーとしてもかなりメリットがあるということです。そのメリットというのは、実は有線での充電によるケーブルの損傷や充電口の損傷を防ぐことができるというメリットがあります。

当然ながらその充電口の部分というのは、かなりテストはされていると思いますが、予期せぬ力が入り、故障してしまうということもあります。

それが全くないわけです。無接点充電ならそれがないので、非常にメリットがあります。無接点充電のメリットというのは、そういうところにあるということで、今後もますます無接点充電器というものが増えてくると思われます。

Qiを採用する機種というのは、非常に多く存在します。しかしながら価格を抑える努力もメーカーとしてはする必要があるため、Qiの採用はどうなるのでしょうか。そのあたりが非常に気になる部分ではあります。

特に今回は本体価格もかなり抑えられて発売されると思われますので、Qiの採用は見送られる可能性もゼロではないかと思います。

iPhoneSEでもQiは標準では対応していません。SEからの買い替えを検討している人も多いと思いますので、買い替えの人はもともとQiを持っていないと思いますので、そのままLightningからの充電でも十分なのかもしれませんね。

発売は2020年3月ごろ

発売は2020年3月ごろに発売される予定です。2020年3月というのは、日経新聞がそれを伝えたことによるものです。

日経新聞が伝えるということで、かなり信憑性の高い記事となっています。

さすがに日経新聞は嘘は教えないでしょう。2020年3月ごろには、iPhoneSEの後継モデルが発売されるのです。

iPhone11の購入を行わなかった人にとっては、このタイミングで次のモデルを購入するかどうするかということが気になる部分ではないかと思います。

iPhoneは長年に渡りOSのアップデートを行うため、かなり使えるモデルとなっています。そういう観点からしてもかなり楽しみですね。

購入するのであれば、各社オンラインショップがオススメです。各社オンラインショップなら自宅まで送料無料でスマホを送付してくれるのです。iPhoneも発売日に届きます。(在庫があればですが・・・)

昨今このようにオンラインショップを利用する人が非常に増えていますので、新型のiPhoneが発売されてもオンラインショップを利用して購入するのはどうでしょうか。かなりメリットがあるかと思います。相当楽しみにしている人も多いと思います。

iPhoneXEの価格は399ドル〜

名称はiPhoneSE2になるのかiPhoneXEになるのかまだわからない部分も多くありますが、価格情報も出てきました。

価格は399ドルからとなっています。

日本円にすると43000円程度となります。

相当安くないですか?iPhoneXE相当がんばった価格設定になると思われます。43000円で新型のiPhoneが買えると思えば本当に安くないですか?

価格も相当ダウンするので、大学生くらいでも購入しやすくなるわけです。これくらいの価格設定にすべての機種が落ち着けばいいのに・・・と思う今日このごろです。

ここまでの価格を落とせる要因としては、今まで発売されている部材を再利用するということがあげられます。新しい部材を利用しようとするとどうしても設計なども含めてかなりの時間とコストがかかります。それが現在発売されているiPhoneに付いている部品などを再利用することで、価格を落とすことができるのです。

2020年にも発売されるiPhoneのスペックは高いと予想されています。高いスペックですが、今まで販売されていた部材を再利用することができれば、本体価格を下げる効果が生まれるのです。スケールメリットと呼ばれるものです。iPhoneXEはこのスケールメリットの最大限の効果を活かし、販売できる機種となります。そのため安価で発売したとしても、東南アジアや中国、インドなどの地域で爆発的に販売台数を伸ばすことができるようになるのではないかと思います。

なぜなら一度iPhoneを利用すれば、次もiPhoneが欲しくなるということに尽きるのではないかと思います。

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